FC2ブログ
  • 2018_10
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • >>
  • 2018_12

つぶやき

映画、舞台の個人的な感想☆

スポンサーサイト

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スーパー・チューズデー 正義を売った日

  1. 2013/05/30(木) 10:35:09|
  2. 映画 ★★★☆☆
  3. | トラックバック:0
2011年アメリカ
ライアン・ゴズリング、ジョージ・クルーニー


ジョージ・クルーニー監督の政治作品。
高い理想を抱き、ともすれば青臭い選挙参謀スティーヴ(ライアン・ゴズリング)の変貌のお話でしょうか?
スケベ親父の大統領候補者(ジョージ・クルーニー)が選挙スタッフに手を出して未来を暗くするところなんて昔の大阪府知事を思い出しました。
でも、この女性モリーは一体何を考えていたんでしょうね、知事と不倫しておきながら妊娠するとスティーヴに近づく。わざと?
中絶費用が欲しかったから? 認知してほしかったから? それとも何も考えてない?
その割には苦しんで自殺を図る、、、、
激しい選挙戦を攻防する男性に翻弄されるか弱き女性として見せたかったのかもしれませんが、なんとなく中途半端でした。
彼女の存在をもう少しひねり出せればよかったのになぁぁぁぁ。

ともあれ、ライアン・ゴズリングが、、、、かっこよかったわ♪
ジョージ・クルーニーもアホ知事役だけど渋かったわ♪




スポンサーサイト

テーマ:DVD - ジャンル:映画




.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。