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つぶやき

映画、舞台の個人的な感想☆

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アドルフの画集

  1. 2014/05/02(金) 09:25:48|
  2. 映画 ★★★☆☆
  3. | トラックバック:0

アドルフの画集 [DVD]アドルフの画集 [DVD]
(2004/08/27)
ジョン・キューザック、ノア・テイラー 他

商品詳細を見る


2002年 ハンガリー/カナダ/イギリス
ジョン・キューザック


画家を目指しながらもナチスドイツの独裁者になったアドルフ・ヒトラーの若いころを描いたお話。
原題は「マックス」
マックスが主役???

画家の道を目指すか政治家になるか悩む青年。
画の才能があるから全力を注げ、、、と援助するユダヤ人画商。
悩みながらこれが最後だからと最後の演説を引き受ける青年。
奇しくもこの演説で興奮してしまった国粋主義者に襲われた画商。

画商マックスが襲われたのは青年アドルフの画を観るために約束の店に行く途中でした。
もし、、、マックスが車で店に行ってたら、、、アドルフの画を見てたら、、、アドルフは画家になれたでしょうか、、、
歴史は変わってたでしょうか。

どこまで史実かわかりませんが、視点は面白い。
惹きこまれます、、、が出来はイマイチ。なんでかな?
ちょとわかりにくい場面とか多かったからかな?

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